女性を口説くとき、女性の目の動きや反応で脈ありなしを見分ける方法

目は口ほどに物を言うなんて言葉がありまして、と落語みたいなスタートになりましたが、異性を口説く時の異性の目の話です。

男性も女性も、常に目は口ほどに物を言っているんですが、問題はそこをどう見分けるかということです。

わかりやすい人、わかりにくい人がいます。

まずはわかりやすい人の例です。

経験談にもなるんですが、とにかくじっと見つめてくる人ほどわかりやすいものはありません。

あなたが好きです!付き合いたいです!ということをとにかくじっと見つめることで訴えかけてきた子がいましたが、わかりやすい子の一例です。

恥ずかしがりながらもちらちらと見ようとしてくる子というのも好意をもっている表れであることが多いです。

照れ屋だったり、恥ずかしがり屋は好意をもつ対象を直視できないことが多いので、必死に自分なりの見つめ方をしているわけです。

逆に目線を外しっぱなしとか、他のことを見ていることが多い子は脈がないか、可能性が薄いといえます。

人間は対象が人に限らず、興味や好意をもっている対象は見つめることが多かったり、見つめたくなるということです。

女性の特権ともいえるかもしれない上目遣いなんですが、テクニックとして利用する女性がいることに注意しなければいけません。

といっても一般女性ではなく、キャバ嬢であったりお水系の仕事をしている人のテクニックであることが多いですが、可愛さアピールであったり、好感度を高めようとする際に用いる一般女性もいます。

そこに騙されて口説こうとすると、意外と相手はクールだったということもありますから、しっかりと判断しましょう。

わかりにくい人は目線や目の変化が少ないことがあります。

わかりにくいという場合はこちらが率先して相手の目の変化を追わなければいけないため、こちらが見つめたりして好意があるということを目で伝えていかなければいけない立場になります。

相手にいろいろと見透かされる可能性も高まりますが、それはそれで相手に自分の気持ちを伝える一つの手段ともなるので悪くないですし、口だけではなく目でも口説くということを意識してみてください。

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