愛人男性のファッションセンスが奇抜・派手過ぎて一緒に歩きたくない。結局別れました。

見た目が派手な男性が好きではない

派手な男性が好きではありません。

それは見た目が派手という事なのです。

私は今まで、付き合った愛人男性の中でもとても派手な人がいました。

真っ感セーターに真っ赤なバッグ、そしてつばのついたハットをかぶっているのです。

それが黄色でとても派手なのです。

とにかくファッションセンスがちょっとおかしいのです。

私はとてもカジュアルなのです。

だからいつもシャツにジーパン、トレーナーにスキニーパンツといった服装なのです。

それに比べて彼の奇抜な服装が、とても嫌だったのです。

奇抜なファッションをした愛人男性と一緒に歩きたくない

もちろん一回だけ言った事はあるのです。

「一緒に歩くの、ちょっと恥ずかしいからもう少し大人しい格好にして」と言ったのです。

すると彼は逆切れしました。

「俺のファッションに口出しするな、お前のセンスがおかしいんだよ」と言われたのです。

これは一概に彼が悪いと言えません。

お互いのファッションセンスの違いだと分かっているのです。

それでも少し派手すぎて怖かったのです。

デート中にはいつも誰かに見られていました。

ひどい時には笑われて隠し撮りされた事だってあるのです。

全部彼の服装のおかげなのです。

愛人男性の性格は好きでもファッションセンスが嫌いだから別れた

私は目立つ事が好きではありません。

彼の性格は好きですが、センスはよくわかりません。

だから別れる事にしたのです。

別れる理由は、センスの違いです。

だから派手好きな男性はあまりモテないでしょう。

おしゃれなのはいいけれど、それなりの格好をしている男性が素敵です。

私だったら、シンプルなシャツとジーパンでもかっこよく着こなせる、そんな男性が素敵に見えるのです。

いるだけで輝いている、入るだけで存在感のある人はそれだけでとても魅力的だと思います。

でも派手なのとは違うのです。

派手で目立っているだけの人とは、何か違うのです。

地味な人よりもおしゃれな人のほうが魅力的ですが、どんな格好でもサラッと着こなせる、そんな男性だったら好きになると思います。

男性もそんなセンスの努力をしてもらいたいです。

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