月別アーカイブ: 2015年11月

甘え上手な男性、頼りなくてちょっぴりだらしない男性は姉御肌の女性にモテる

「どうせイケメンしか女の子にモテないんだ」と思っていませんか。

確かにイケメンは若いころなら無条件でモテますが、女性に好かれる男性はイケメンだけではありません。

ここでは、女性にモテる男性の特徴をご紹介しましょう。

ぜひ参考にしてあなたもモテてくださいね!
まず、話題が豊富で話が面白い男性が挙げられます。

お笑い芸人さんは、見た目が格好良くない方でもモテている人が多いですよね。

女性は一緒にいて楽しい男性が好きなのです。

いきなり面白い人になるのは難しいかもしれませんが、日々アンテナを敏感にして盛り上がりそうなネタを集めるようにしてみてはいかがでしょうか。

ちなみに私の知り合いにすごく面白い人がいるのですが、彼は日々ネタ収集に精を出したり、一人でラジオDJになりきってトークの腕を磨いているようです笑。

次に、包容力のある人はモテます。

包み込んでくれるような暖かさのある男性は、甘えたい願望のある年下女性に好感度大です。

私の友達がこのタイプなのですが、彼はルックスは普通だけど父性を感じさせる優しさがあるので、女性にモテています。

目が合うとにっこり笑ってくれたり、さりげなく女性をサポートしてあげると素敵に見えますよ。

とはいっても、女性にだけ優しくしているタイプは案外下心を見ぬかれてしまうので、逆にモテません。

男女平等、博愛主義でいきましょう。

さらに、甘え上手な男性もある種の女性にモテます。

女性は母性本能をくすぐられる相手に弱いので、頼ってくる男性やちょっぴりだらしない男性が意外と好かれるのです。

姉御肌の女性は特にそういう男性にまいってしまいがちです。

逆に、何でも完璧で入り込む隙がないと「この人は一人でも十分やっていけそう」と思われやすいみたいです。

一人で何でもできる器用な人は、たまにはあえてだらしない部分を女性にアピールしてみるのもいいかもしれません。

いかがでしたか。

意外と色々なタイプが女性に人気なのですね。

ぜひあなたもエッセンスを取り入れて、モテてください。

タバコをポイ捨てする愛人男性は非常識で萎える

男性(彼氏・旦那・愛人)と付き合っていて、非常識と感じてしまうことがあります。

女性は男性に対して、スマートであって欲しいと願っているのです。

そのため、非常識と思う行動を取ると、がっかりしてしまうのです。

そんな非常識な行動について、まとめてみました。

・タバコをポイ捨てする

タバコを吸っている事は、いやと思う事はありません。

嫌と思っている人もいるかもしれませんが、女性はタバコを吸っている男性の事を、セクシーと思う事があるのです。

そのため、ほとんどの女性はタバコを吸っている男性が素敵と思う時があると想像します。

しかし、そんな時その吸った後に、ポイ捨てをしているところを見ると、がっかりしてしまいます。

そんながっかりポイントは、消える事がないので、その男性に対しては、別れを予感するかもしれません。

それは、だらしないと思ってしまうからです。

デートをしている時に、ふとそのような行動に出るということは、普段の生活の中で、どれだけひどい事をしているのだろうと想像するのです。

これはがっかりポイントは一回で、かなり厳しい判断をしてしまう可能性があります。

・洋服のボタンが取れている

洋服のボタンが取れている事を気づいているのか、気づいていないのか分からずに、きている事にがっかりです。

もしも気づいていて、そのまま気にしていないとなると、かなりだらしがないと思ってしまいます。

自宅でそのような服装は、目をつぶる事ができますが、外出をしていて、そのような服装であると、大きながっかりを持ってしまいます。

・TPOをわきまえない服装

TPOについて、大人の男性なので、しっかりとして欲しいと思っている時に、パーティにTシャツ等で参加をすると、何を考えているのだろうと思ってしまいます。

TPOをわきまえて、服装を考えて欲しいと感じます。

・どこでも駐車をする

車を駐車する時、どこでも駐車をする男性は、自分勝手であると感じます。

そしてその自分勝手なところは、いくつあるのだろうと不安になります。

鼻毛が見えている・焦っている男性を見ると女性はがっかりする

付き合っていると、いい雰囲気になることがあります。

そんな時、女性もその雰囲気になった時は、嬉しいものなのです。

しかし、そんな時にがっかりすることもあります。

そして男性が理解できないような感じで、怒ってしまうことがあるのです。

そんな時について、まとめて見ました。

・鼻毛が見えている

いい雰囲気になった時、女性はそのまま男性とどうなってもいいと、感じたりしています。

しかし、そんな時に鼻毛が見えたりすると、がっかりポイントなのです。

なんで?という気分に一気になります。

鼻毛は見えてしまうと、その時点で、なかったことにしたくなるのです。

そして、わけもなく怒り出すこともあると、想像します。

・卑猥なことをいう

男性と付き合っている時は、女性はアブノーマルな形よりも、普通の付き合いを好むことが多いです。

そんな時、卑猥な言葉を言われたりしたら、がっくりなってしまいます。

特に、一番最初のその雰囲気の時に言われると、別れを想像するかもしれません。

その男性に対して、疑問視をするようになります。

・どこでもいいと思っている男性

その場所について、どこでもいいと思っている男性は、自分のことを大事にされていないと、思ってしまいます。

そのことだけが、目的かと思うこともあります。

そのため、そのような行動が見えた時には、がっかりポイントとなってしまいます。

こちらがその気持ちになっている時は、OKなのですがそうでない時には、拒否をしてしまいます。

女性は、デリケートは生き物なのです。

・焦っている

男性が焦っているところを見た時、少し引いてしまいます。

もっと、落ち着いて欲しいと思ったりします。

その時には、その時の雰囲気をしっかりと、覚えているものなのです。

男性が焦っていると、その焦っているところのみが、頭の中に残ってしまうのです。

女性は、男性の変なところを記憶することがあるので、男性によって理不尽と思うようなことも、女性は記憶として残しているものなのです。

コーヒーショップの主婦客に手紙を渡してナンパ

私は、毎週金曜日に、決まったコーヒーショップにパソコンを持ち込んで、ちょっとした仕事を済ませるのが習慣になっているのですが、毎週のように会う女性がいます。

会うと言っても、もちろん話などしたことはありません。

主婦なのだろうか、それともフリーで仕事をしている方なのか、あるいは金曜日は仕事が休みでなんとなくネットサーフィンをしにコーヒーショップを利用しているだけなのだろうか、などと妄想は膨らむばかりでした。

女性は、ショートカットがお似合いの30歳前後といった印象でした。

私はもともとショートカットの女性が好みなので、仕事をしつつも、チラチラとその女性のことを見ていました。

いつもは、私もその女性もカウンターに座って作業をしているのですが、その日は、大きなテーブルしか空いておらず、お互いにその席に向かい合わせの状態で座っていました。

当然、カウンターに座っている時よりも女性がよく見えます。

パソコンを見ていても、彼女が視界に入っているので、仕事にもあまり集中することができず、気がつくと女性とやり取りしていることを想像したりする自分に気が付いていました。

毎週のように見かけるので、もしかしたら向こうも私のことを知っている可能性があります。

そう思うと、ますます話をしたい欲求に駆られるのですが、変な男だと思われるのも嫌なので、なかなかそんな行動も取れません。

ただ、考えれば考えるほど、彼女にアプローチしたい気持ちは募るばかりです。

私は、もし翌週も会うことができたなら、なんとかして声を掛けようと思うようになっていました。

おそらく声を掛けるタイミングを探すのは難しいだろうと思い、何かメモを手渡すしかないと考えていました。

そして翌週、ドキドキしながら店に入ると、彼女はいつものようにお店に来ていました。

今回はいつものようにカウンターに座っていました。

私は、彼女の二つ隣の席に腰かけて仕事を始めました。

手帳の紙を一枚破って、そこに「以前から気になっていました。

良かったら、今度ゆっくりお話しませんか?」とメッセージを書き、名前とメールアドレスを添えて、帰り際に彼女のテーブルの脇にそっと置いて帰りました。

彼女の方を振り返る勇気はありませんでした。

そのくらい緊張していました。

今のところ、彼女からは何の連絡もありません。

変な奴と思われた可能性もあります。

実は、明後日の金曜日にまたお店に行く予定にしていますが、どんな行動を取ったら良いか、今から考えています。

不安ですが、多少ワクワクもしています。

この男性とは友人どまりだなと女子が感じる行動・仕草・言葉・態度

男性と一緒にいる時に、男性の魅力を感じないことがありますね。

そんな男性と一緒にいても、この人とは友人どまりだなと思ってしまいます。

そんな友人どまりと感じる男性について、まとめてみました。

なんでも知りたがる人

友人と話をしている時等、すぐに話に割り込んできて、話をしたがる男性がいます。

私が所属をしていたサークルにも、そんな人がいました。
明るくて、いい人だとは思うのですが、なんでも知りたがるというのは、男性として一本筋がないような気がして、魅力を感じることはありませんでした。
その男性は、大学の時に彼女を作ることができませんでした。

本人は気づいていないようですが、そんなところが嫌だよといってやりたかったです。

女性のような仕草をする人

普段は完全に男性なのに、急に女性のような仕草をする人がいます。
その男性も自分がしていることに、気づいていないのかもしれません。

しかし、完全にその態度や仕草は女性だと思ってしまうときがあると、いやと思うことがあります。
それは、口の手を当てて笑うという動作です。

これは女性がよくする仕草ですが、男性がすると、女性っぽいと思ってしまいます。
男性は、やっぱり笑う時に、豪快に笑って欲しいと感じます。

またこそこそ笑う人も、少し嫌だなと思うことがあります。
含み笑いではなく、こそこそ笑う感じです。

笑い方というのは、案外とこの人の笑い方はいやと思うことがあって、男性に取ったらそんなところは注目をされていないだろうと、
感じることがあるかもしれませんが、注目をしているところなのです。

また、女性の言葉を話す人も引いてしまいます。

いやんとか、ダメよとか、論外です。

ふざけていっているのは、まだいいですが、それがふとした時に出てしまった時、それを見てしまった時、付き合っていることを後悔することになります。

その時に気づいた時には、気づかなかった振りをしますが、完全に知ったと思ったら、付き合うことはいやと感じます。

40独身女でも結婚したいと思って恋愛・おつきあいをする場合も

40代女性の恋愛は、どのようなことを意識しているのでしょうか。
その内容について、まとめてみました。

・結婚を意識する場合

40代であっても、常に結婚をしたいと思っている人は、付き合っている時に、結婚を意識しています。
その時、結婚を意識するというのは、その男性がその気があるのか知った時に、意識をすることが多いのです。
40代の女性は、自分が結婚をしていないことについて、少しは劣等感を感じているのです。
そのため、結婚をしたいということを、諦めている場合もあります。
もしも結婚をすることができたら、嬉しいと思うくらいの考えでいると想像します。

・結婚を意識しない男性とも付き合う

30代の女性と違うところは、結婚を意識しないこともあるので、そのように恋愛だけの対象として付き合うことがあるということです。40代になると、結婚というよりも、自分の人生のことについて、真剣に考えるようになります。
そんな時、結婚をしなくてもいいという判断となる場合もあるのです。
そして人生の楽しみ方として、恋愛を自由にすることを求めることもあります。
結婚をすることを考えていない恋愛は、とっても楽なのです。
その楽な恋愛でいいと思っています。
そしてその場合は、お互いに癒しの存在になることを求めています。
仕事に生きることに疲れていることもあるので、そんな時にほっと出来る存在の男性を求めているのです。

・つかず離れずの関係がいい

40代の女性の場合は、自分の生活の基盤ができているので、その生活をある程度守りたいという気持ちがあります。
そのため、べったり同棲をする等ということを、あまり考えていません。
それよりも、つかず離れずの良い関係を求めることが多くなります。
男性に対して、これ以上は関わって欲しくないというところもあるのです。
自分というものをしっかりともっているので、それを壊されたくないという思いがあります。
そのことを理解してくれる男性を求めています。

毎日ダラメは恋愛に発展しない。好きな感情を堂々と出す

私の経験から、やっぱり恋愛はスピードが大事だと思います。例えば、いいなと思う人が出来たとします。メールなどをして会う約束をするとします。女の子は、全員ではないですが…この人はないな。と思わない限りご飯くらいは行きます。やっぱり二人であうとなると男性も緊張しますよね。しゃべりすぎもだめですが、もじもじするのはもっとだめです。

もし、話すのが苦手であればある程度話す話題を考えて来るといいと思います。
あとは、話していて共通の話題や、趣味があると一気に話が深まりますよ。おごらなくてもいいですが、初めての時は少しでも多めに払ってくれたらちょっと男らしく感じます。

一度会ったらそこからが勝負です!長い目で見てだらだらと連絡するのをつづけるだけでは、すれ違いがでてきたり。女もさめはじめます。
なので!一度誘って今日はありがとうみたいなメールをしたら、すぐに次の約束をつけるといいです。
いわゆるダラメはNG。

長々と友達関係を続けていくと、私は成功したためしがありません。
それから、好きな感情も時々出してくれると、どきっとします。

私が嬉しかった、ひかれた、どきっとしたことは…
付き合ってない時、バイトを入れていた彼が、バイトの時間まで遊ぼう!と誘ってきました。映画を見たりカフェでゆったりして。帰る時間がきました。その時。バイトの時間少しだけ遅らせてもらえたからもう少し一緒にいられるよ!どきっとしました!

別のシチュエーションでは、ある夜電話で、話していた時、私がもう切らないといけないよね?っいったら…え、まだ声聞きたいし。大好きになってしまいました。

何気ないボソ!っとの一言がいつも恋愛感情にもっていかれます。
あとは、やっぱりどうしようか、なにしようか、と決められない男の人は友達と話していても魅力にかけます。
できたら、ここよさそうだけどどう!?行ってみる?といってほしい!

優しい人もすかれるとは思います。なんでも女の子の意見に従うのは少しだけ男らしさにかけ、興味もないように感じてしまいますね。
参考になればと思います。

女性の愚痴には共感姿勢とオウム返しで対応する。心の底から話を聞く姿勢が大事!

女性目線から、どういった男性にひかれるのかをお話ししたいと思います。

まず、女性は生理的に受け付けない男性、
例えば不潔とか、身なりがだらしないとか極端に太っているなどがない限り
どのような男性から声をかけられても、悪い気はしないということをお伝えしたいです。

もし、ナンパされる・声をかけられるのなら友人や知り合いがそばにいないときに話しかけてもらいたいと思います。
なぜならば、女性のうわさ話のスピードはかなり速いからです。
いらぬ噂を立てられたために、男性に好意を持っているにもかかわらず
「私は興味ないから」という態度を取らざるを得ないかもしれないからです。
女性は常に自分は特別だと思われたいと思っています。
だから声をかけられる時も、自分にだけに声をかけてもらいたいと考えています。

女性が大事にしているものに「共感力」があります。
女性は自分の話にできるだけ共感してもらいたいもの。
もし彼女が、悩み事や愚痴をあなたに話すようなことがあったら
「そうなんだ。それは大変だね」とか
「そうなんだ。それは嫌な思いをしたね」
と答えてあげてください。

まちがっても、答えを導きだそうとしたり
「それは君が間違っているから」などと言ってはいけません。
女性はただ、話を聞いてもらいたいだけなのです。
彼女の話に真摯に耳を傾けている姿は、信頼と尊敬に変わり
愛情も生まれてくるはずです。

彼女が心の内を話してくれるようになったら、かなりあなたのことを信頼している証です。
共感するのなら、口下手な男性でもできるはずです。
「辛かったの」の答えは
「辛かったんだね」というように、オウム返しをすることによって
彼女は自分の話をしっかりと受け止めてくれる男性だと好意を持ちます。

自分の気持ちを分かってくれる男性なら、女性は安心してそばにいたいと
思うようになるでしょう。
くれぐれも問題解決に導くようなアドバイスはしないように。
共感力で彼女の気持ちをがっちりとつかんでください。

愛人女性が男に嫉妬する瞬間・行動(他の女や本妻を褒める)

男性に対して、嫉妬をする瞬間があります。
女性としては、平気であるように装っていますが、内心では嫉妬をしていることがあるのです。
(愛人女だって嫉妬するんです!)

そんな瞬間について、まとめてみました。

・本妻を褒める
奥さんを褒めるのは絶対にNGな行動。
こんなのは当たり前に感じるのですが、本妻と比べたり、アイツはもっと料理が旨いとか言ってくる愛人男性がいます。
また、奥さんの悪口を言いながらも結局はノロケてるときもあるので、奥さんの話題自体出さないほうが無難ですね。

・特定の女優やアイドルを褒める
テレビを見ている時に、そのアイドルや女優を見た時に、特別に褒めているところを見ると、嫉妬をします。
その女優やアイドルにかなわないと思っているのです。
叶うはずはないのですが、やっぱり同じ女性として、その男性に対しても、アイドルは女優に対しても嫉妬心をもつことになるのです。
そしてできれば、その女性たちを見たくないと思っているのです。
そのため、テレビ等を見た時に、褒めている姿を見ると、がっかりしてしまいます。

・町を歩いていて同じ年代の女性をみる
町を一緒に歩いている時、男性が同じ年代の女性を見つける、そして振り向く等を知ると、嫉妬をします。
違う年代であると、そんなに思うことはありませんが、同じくらいの年代であると嫉妬をするのです。
カフェ等でみることも、同じように嫉妬心を持っています。

・同じ職場の女性の話をする
同じ職場の女性の話を聞くのは、気持ちの良いことではありません。
上司であるとか、年の離れた女性である場合は、そんなに嫉妬をすることはありません。
しかし、明らかにその男性が、その職場の女性に対して、好意を持っていると、話の流れで感じた時、そのときは嫉妬心で煮えたぎっています。
職場の女性の話は、その付き合っている女性に対しては、禁句です。

・母親を褒める
付き合っている愛人男性が、母親を褒めるということを、そんなに気持ちよく思いません。
それは、女性が母親に対して、嫉妬心があるからです。
同じ年代の人と違うのですすが、その子供が母親を褒めるということが、嫌なのです。
むしろ、母親のことを褒めずにいるほうが、好意をもつことができます。
母親のことを男性がすきということは、わかっているものの、そのことを話されるのは嫌なのです。