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愛人やパパ活やるよりチャットレディのほうが楽に稼げるし安全?向き不向きや、おすすめのチャットレディ募集サイトはどれ?

「愛人パパ活」vs「チャットレディ」どちらが楽?

どちらが楽かというと、これは性格によります。

「愛人パパ活」の場合、実際に会うことが大前提ですが、「チャットレディ」は会う必要がありません。

そういう意味では「チャットレディ」のほうが楽に思えるかもしれませんが、会わないで男性を楽しませるには、それなりのテクニックや面倒な部分もあります。

SNSで自分を実際以上に飾る、盛ることが得意な女性にはチャットレディが向いている

TwitterやFacebook、インスタグラムなどのSNSで自分を実物よりも盛れる自信がある女性には、チャットレディが向いています。

ライブチャットで男性から人気を獲得する上で必要なことの9割は、SNSで自分を盛るテクニックと同じと考えて良いです。

例えば自撮りで自分をかわいく見せるテクニックがあれば、ライブチャットの画面でもより映えるようにできるでしょう。写真とリアルタイム動画という違いはありますが、テクニックとしては大差ありません。

また、SNSのプロフィール文での盛り方と、ライブチャットのプロフィール文のそれも同じと考えて良いです。

SNSで自分を盛ることに疲れる、嫌悪感がある女性にはチャットレディは向かない

SNSで自分を持ってる女が嫌いな人は、チャットレディには向かないと思います。どこまで夢や理想を演出できるかに興味がある人、楽しいと思える人にはチャットレディは天職だと言えますね。

「愛人パパ活」vs「チャットレディ」どちらが安全?

会わないで済むという意味では、チャットレディのほうが安全ですね。もちろんお客様の中には危ない人、チャット中に乱暴な態度や言葉を発する人もいますが、事務局が常に監視していますので、もしものときには事務局が素早くサポートやヘルプ対応をしてくれます。

おすすめのチャットレディ募集サイト

新人ボーナス1万円、即時日払い制度あり、最大時給8000円以上可能で、待遇的に優秀なのがジュエルですね。

ライブチャットジュエルチャットレディ募集

「愛人パパ活」と「チャットレディ」を掛け持ちする女性もいる

「愛人パパ活」と「チャットレディ」の掛け持ちをしている人もいますので、どっちか決められない方はどちらもやってみれば良いかと。

ある意味、両方やることで気分転換になって、自分の中でのマンネリを防ぐことができます。自分の適性・相性がわかるまで頑張ってみるのもアリですね。

チャットレディは生配信中に複数の男性とチャットすることもある

ライブチャットはいろいろな種類があり、男性と一対一のツーショットチャット形式や、女性1人vs男性複数でのパーティーチャット形式(マルチチャット)などあります。

パーティーチャット形式の場合、複数の男性からいろんな文字チャットが送られてきます。その中で、全体的に盛り上がりそうなチャットだけをピックアップして返答する技術も問われます。このスキルは、ニコ生配信やツイキャスの経験がある女性なら持っているスキルですね。やったことのない方でも、慣れれば問題ありません。

やはり、自分はアイドルとまでは行かなくても、男性客にとって特別な存在で有り、複数の男性を同時に楽しませる、もしくは最も課金してくれそうな男性客に絞って神対応をしていくといったスキルも求められますね。

女性は愛人男性のどこに惹かれたのか?ルックス以外で重視されるのはどんな部分?

女性より男性のほうが異性の見た目を気にしている

ネットで「但しイケメンに限る」という表現をよく見かけますが、実は女性は男性が思うほどルックスを重視していないものです。むしろ男性の方が異性の見た目を気にしているのではないでしょうか。だから、言い換えれば非イケメン男性にとってチャンスでもあるといえるでしょう。

女性はルックス以外で男性のどんな部分を重視しているの?

では、女性はルックス以外で男性のどんな部分を重視しているのでしょうか。多くの女性は、男性の内面に惹かれるようです。私の周りのモテている男性は、まず話していて面白い人が多いです。どんな話題でも相手に気持よく話させ、相槌やツッコミが的確なのです。

すぐに真似するのは難しいかもしれませんが、お笑い芸人のトーク術などを見て学ぶのも良いかもしれません。面白い喩えや予定調和を崩す思いがけない言葉など、使いこなせたら絶対モテるようになりそうです。ちなみに、知り合いは家で一人トークの練習をしているとのことです。話題の曲やアイドルのダンスを練習したりと、普段からコンパ向けのネタづくりを心がけているそうです。

さりげない気遣いのできる男性もモテるし愛人として人気が高い

他には、さりげない気遣いのできる男性もモテるように思います。愛人にもピッタリ笑

酔っぱらいに絡まれて困っていた女性をさりげなく助けたり、男女で作業しているとき力仕事を率先して引き受けたりと、優しさの発揮できる人は女性から見て魅力的です。

また、男友達の多い男性も女性にとって信用に足ると思われるようです。同性に好かれる人は異性から見ても素敵なのです。逆に、同性に嫌われているのに異性にだけ好かれている人は、真剣なおつきあいを望んでいる人には見向きもされません。目の肥えた人は日頃の人間関係にも注目しているので、気は抜けません。

素直で実直な人も女性に好かれます

さらに、素直で実直な人も女性に好かれます。思っていることが隠せていない様子やストレートでポジティブな感情表現は、女性の母性本能をくすぐります。下手に格好つけるよりも、そのままのあなたで勝負しましょう。まあ、無理に格好つけている男性の姿も可愛いものですが。普段クールなキャラの人は、たまには可愛い部分を見せてみると女性をキュンとさせることができますよ。

別姓カップルは内縁の妻、もしくは愛人・不倫による事実婚なのか?同姓にするメリットが無い?

恋愛には色々な形があると思います。結婚しなくても事実婚だったり、同棲したまま結婚という選択肢をとらなかったり。私もそこまで結婚にこだわらない派です。どちらかというと恋愛をしたい派。だからなのか、婚活というとちょっと引いてしまいます。

わざわざ結婚するために動くのは、仕方がなく、妥協して、というイメージがあるのです。そこまでして結婚したいのかと思うのが個人的意見です。でも、その人にとってそれだけ結婚が大切だということだから悪いことでは決してありません。世界中でもパートナーと一緒になって子どもを産んで育てるのが一般的ですもんね。

そう言えば、世界中で思い出しましたけど、日本は結婚という制度に酷くこだわるようですが、フランスなどでは事実婚が半数を占めるなど、必ずしもその制度を利用するわけではないらしいです。なんとなく昔からそうだと知ってはいましたが、日本で事実婚をするとなると周りから白い目で見られるみたいですね。

テレビ番組で結婚という選択肢を取らなかった人が言っていました。女性側は名字を変えたくないとか、別に結婚する理由はないといった感じでした。日本は当たり前のように結婚する文化ですが、私はもっと色んな考えが出てきても良いんじゃないかと思います。まぁ、戸籍があるからもし子どもが欲しいのであれば子どものことを考えると難しいところもありますが。

別姓カップル=内縁の妻、もしくは愛人・不倫による事実婚と考えている人も多いのですが、そういうわけではなく、単に同姓にするメリットが無いから結婚しないというケースも多いのです。

恋人がいればそれイコール結婚、そしてそれイコール出産、というこの世間の常識、当たり前を押し付けないような世の中になってほしいなと思いますね。結婚はしても出産はしたくないという人や、子どもはほしくないという夫婦だっているでしょうし、ずっと同棲という形で過ごしたいというカップルだっているでしょう。周りがあまりにうるさく言うのは好きじゃないので、その人たちの意見を尊重してあげてほしいと思います。理解が足りないのは比較的ルールに従うのが大好きな年配の方たちだと思うので、そこは残念に思います。

帰国子女で英語がビジネスレベルに堪能な日本人女性か、アジア系の顔をした英語圏の女性を愛人にしたい

私が次に付き合いたい、愛人にしたい女性の好みはすでに決まっています。

帰国子女で英語がビジネスレベルに堪能な日本人女性か、アジア系の顔をした英語圏の女性が私の理想とする女性です。今現在、探しているのは、上記のどちらかに当てはまる女性です。帰国子女の女性の場合は、何年間、海外に住んでいても良いのですが、ビジネスでも使えるレベルの英語力がイイです。

アジア系の顔をした英語圏の女性が良いとしてるのが、私の理想におけるポイントでして、英語を話せる女性が良いだけでなく、加えて日本人かアジア系の体型をした女性が良いのです。

アジア系の体型にこだわるのは、欧米系の女性は骨格が大きくて、どうも私のタイプとは異なるのです。これまでに欧米系の女性との恋愛がありますが、彼女達の体の大きさに私は圧倒されてきたのです。

そうなると、私にとってお付き合いできる可能性が高いのは、帰国子女の女性なのですが、これまでの人生で帰国子女の女性と出会った経験がないのです。それよりも逆にアジア系で英語を話すネイティブの女性の方が出会えてる確率が高いです。たまたまそういう縁なのかもしれないです。

どうして、私が英語にこだわるかというと、英語が好きなのですが、最近、全然自ら英語を勉強しようという気持ちが沸かないのと、英語を使う機会もないからです。英語を使う機会は自分から作れば良いのはわかっていますが、そもそも英語を勉強する気が薄いわけですから、そういう場所へ行くこともないのです。

この状況を打破するには、英語を流暢に話せる彼女を作れば必然的に英語を話す機会も作れますし、英語も上手くなります。

英語だけを考えるとしんどいですが、私の性格は、どちらかというと個人主義に近いので、個人主義の生活に慣れてる女性の方が合ってるのもあり、私の理想になっています。

理想の女性と会うべく、最近は、行動に移す努力を継続中です。英会話のサークルだとか、英語に関するイベントなどはほとんど行ってなかったのですが、ここ数か月は意識して参加しています。どこかで理想の女性と会うためです。まだ会えてないので、他にどんな方法があるのか模索中です。

二度と関わりたくない、顔も見たくないと思ったのは話を聞かないタイプの男

私がかつて出会った男性で本当にだめだな、こいつとは二度と関わりたくない、顔も見たくないと思ったのは話を聞かないタイプの人です。

そもそも恋愛とは「自分の事を知ってほしい、だけど相手のことも知りたい」と思って初めて成り立つものです。

しかし最近は勘違いしている人も多いようで、彼女に居場所を求めている人がほとんどのように見受けられます。

つまり本当に彼女が好き、というよりかは自分の居場所を作ってくれる彼女が好き、になっているのです。

だからこそ今彼女が何を考えていて、何を思っているのか、ということをまるで微塵も考えていません。

いかに自分の話したいこと、自分の考えている事、自分がどうしてほしいかというのを理解してもらおうとして、自分の話ばかりします。

これを「言葉のキャッチボール」ではなく「言葉のドッジボール」と私は考えています。

もちろん私は一方的に飛んでくる言葉を必死にかわしつつ、時に受け止められるものは受け止めて返します。

しかし相手がそれをかわし、新しいボールを投げてくるとこちらとしてはまるで面白味を感じません。

会話がなりたたないのです。

そのうち聞くことすらうんざりしてきます。

挙句の果て全く自分の知らない世界の話をされるともううんざりです。

例えば全く知らないスマートフォンのゲームだったりとか。

こっちはやったこともないし内容を知らないのに一方的にここが楽しくて、それででもこの操作が難しいんだよね、なんて話されても「は?」ってなるだけ。

さらにもうデート中食事行った時にそのソーシャルゲームを始めた日にはキレそうになりますよ。

そういうところがデリカシーがなというか、気が遣えないなって思います。

どうしてもっと純粋に恋愛できないんでしょう。

単純の思いやりを持って相手が今何を思っていて、どうしてほしくて、どういう顔を持っているのだろうって考えてあげられないんでしょうか。

こういう人は「優しい人」とレッテルを勝手につけて怒ると急に裏切られたと喚き散らす。

冗談じゃない。

色んな顔を持っていて色んな表情を持っていて、それを色んな場面、色んな一面で見ていくのが楽しいから長時間共有するのでは?
そしてその色んな顔を見るための一つのツールとして「言葉のキャッチボール」があるのではと思います。

だからとりあえずちゃんとコミュニケーションをとりましょう。

愛人女性とのデートでは大人の男の余裕・気遣い・マメさに惹かれたい

男性を悩まされる愛人女性とのことでいうと、そのうちの一つに入ってくるのはデートでしょう。

いろいろ失敗をしてしまったという男性も多いはずですし、もしかすると愛人女性に駄目だしされたり、怒られたりした経験を持つ人もいるかもしれません。

なるべく失敗したくない場合、デートが成功しやすくなる方法をいくつか紹介したいと思います。

まずはリサーチです。

基本ですが、相手が好むこと、好む場所などを知らないと話になりません。

事前に話す機会があるなら相手の好き嫌いをしっかり聞いて頭に入れておきましょう。

その上でデートプランを構築していけば女性にとってハズレとなることはないはずです。

環境や事情によっては事前のリサーチが出来ない状況でデートになってしまうということもあると思いますが、その場合はデートをはじめてからリサーチをしていきましょう。

デートの最初で喫茶店で一呼吸おく間に好きなスポットなどを聞いて、そこからデートの行き先を修正するなり、決めるというのはいいでしょう。

ドライブデートの場合は車を少し走らせている間に海が好きか山が好きかといったことを聞いて、好きだという方や行きたいという場所に向けて車を走らせればOKです。

マメさが問われます。

マメな男が嫌われるということを聞いたことがありません。

細かい所に気を配れたり、気づいてもらえるというのは女性にとって大きなポイントですし、好感度も爆上げです。

しかし、このマメさというものが非常に難しいんです。大人の男の余裕を愛人男性には求めますよね。

話を聞かないで、女性の様子を見ているだけで疲れているとか、お腹が空いているとか、トイレに行きたいと思っているとか、そういうことに気付けると最高なんですが、難しいです。

山を張ることはいいと思います。

女性が思っていないこと、欲していないことであっても食事やトイレに関する勧めを適度にすることで女性からすれば好感度が凄く上がるということはなくとも、下がることはまずないでしょう。

ただ、あまりに頻繁に闇雲に聞くとウザいと思われたり、面倒だと思われることもあるので、一定時間を置きながら聞いてみたり、探ってみるといいでしょう。

当たり前なので触れませんでしたが礼儀は必要ですし、清潔感も必要です。

普段から礼儀がなかったり清潔感もない生活をしているなら、少しずつでも改めていくことが女性とお近づきになる近道です。

愛人男性のファッションセンスが奇抜・派手過ぎて一緒に歩きたくない。結局別れました。

見た目が派手な男性が好きではない

派手な男性が好きではありません。

それは見た目が派手という事なのです。

私は今まで、付き合った愛人男性の中でもとても派手な人がいました。

真っ感セーターに真っ赤なバッグ、そしてつばのついたハットをかぶっているのです。

それが黄色でとても派手なのです。

とにかくファッションセンスがちょっとおかしいのです。

私はとてもカジュアルなのです。

だからいつもシャツにジーパン、トレーナーにスキニーパンツといった服装なのです。

それに比べて彼の奇抜な服装が、とても嫌だったのです。

奇抜なファッションをした愛人男性と一緒に歩きたくない

もちろん一回だけ言った事はあるのです。

「一緒に歩くの、ちょっと恥ずかしいからもう少し大人しい格好にして」と言ったのです。

すると彼は逆切れしました。

「俺のファッションに口出しするな、お前のセンスがおかしいんだよ」と言われたのです。

これは一概に彼が悪いと言えません。

お互いのファッションセンスの違いだと分かっているのです。

それでも少し派手すぎて怖かったのです。

デート中にはいつも誰かに見られていました。

ひどい時には笑われて隠し撮りされた事だってあるのです。

全部彼の服装のおかげなのです。

愛人男性の性格は好きでもファッションセンスが嫌いだから別れた

私は目立つ事が好きではありません。

彼の性格は好きですが、センスはよくわかりません。

だから別れる事にしたのです。

別れる理由は、センスの違いです。

だから派手好きな男性はあまりモテないでしょう。

おしゃれなのはいいけれど、それなりの格好をしている男性が素敵です。

私だったら、シンプルなシャツとジーパンでもかっこよく着こなせる、そんな男性が素敵に見えるのです。

いるだけで輝いている、入るだけで存在感のある人はそれだけでとても魅力的だと思います。

でも派手なのとは違うのです。

派手で目立っているだけの人とは、何か違うのです。

地味な人よりもおしゃれな人のほうが魅力的ですが、どんな格好でもサラッと着こなせる、そんな男性だったら好きになると思います。

男性もそんなセンスの努力をしてもらいたいです。

身長学歴年収が高い三高30代男性に口説かれたがプライドが高すぎて内容の薄いつまらないデートだった

以前男性に口説かれた時にありえない口説かれ方をした経験がありました。

以前、30代の男性に口説かれたことがありました。彼は世の中でいうる三高。
身長が高くて、高学歴、高収入。最初はとっても良いな~と正直思いました。
しかしデートを2度した時に、「内容うすっ」と感じたのです。

確かに勉強は出来るのかもしれまん。しかし以前私が交際していたことのある高卒(しかも属に偏差値の低い高校で、いわば高校を出たということだけに価値を感じている人)の人のデートの時の会話の方が数段楽しくて、盛り上がったなと感じました。

まず三高くんはプライドが高い。私が○○知ってる?のような私から振った話に対しては全部否定的モード。多分、自分がそのことを知らなかったことが嫌なんだろうな~と感じました。
高卒の元彼なら、「なにそれ~、教えて」と会話が続きました。
そして相手を否定する会話なんてなかったな~と感じました。

次に三高くんは見栄っ張り。これが筋金入りの見栄っ張りだなと感じのは、ある高級レストランへ行った時、全部値段で注文するようなところがあり、シャンパンにしても前菜にしても、あきらかに値段は安いけど、おっちの方がコースの料理にあうだろ~と思う場面でも値段でシャンパンを選んだ時は笑ってしまいました。

学歴あれど、ものを知らないとは悲しいなと感じた瞬間でした。

そしてお付き合いくださいとの場面でも三高くんは、「付き合ってあげてもいいけど」と言いました。
即答で「お友達でお願いします」ときっぱり断りました。

三高くんはかなり激高していましたが、恋愛経験があまりないのかなと感じたと共にあまりにプライドが高くて全てをぶち壊してる感じがしました。

普通に「好きだよ。付き合って」・・・
女性はそんな単純な言葉が好きだとつくづく感じました。

男性は身長でも学歴でも収入(は多いほうがいいですが(笑)じゃないなと思った瞬間でした。

男性は時としてプライドも大事ですが、プライドなんていない時も恋愛にはあると感じます。

まあ、愛人にするなら三高の男性もいいかもしれません。愛人男性はそりゃあお金持ちのほうが良いですから。貧乏な男を愛人にする女なんかいませんからね。

シャイで堂々と告白できない男性が告白を成功させるためのテクニック

私の女性に対する口説き方や恋愛のテクニックをご紹介します。

とにかくシャイで堂々と告白できない私は、告白のハードルを下げる努力をします。

具体的には告白の成功率を極力高めていくことです。

女性に対して一目惚れすることはありますが、いきなり告白はしません。

会話やデートを事前に重ねて相性はどうか?私に気があるか?などの勝機を探っていきます。

何度か繰り返しながら勝機が見出せないようでしたらその女性は諦めてしまいます。

次に告白のタイミングですがとにかくロマンチックなムードを演出して満を持して告白します。

お酒を飲めない年齢の時には地元の夜景が見える絶景スポット、お酒を飲めるようになってからは高層ビルのレストランや海を臨む夜の公園などで告白しました。

告白の言葉はシンプルに僕と付き合って下さいというフレーズのみです。

シャイな私としてはこれが精一杯ですが、女性としてはストレートに気持ちを伝えてくれて嬉しいと言われたケースが多かったです。

次に付き合ってからの恋愛テクニックですが、基本的には優しくしながら時に男の一面も見せるようにしています。

歩く際には道路側を歩いたり、ドアを開けて上げたり、人込みでは優しくリードしてあげたり、車の乗り降りをエスコートしたりなど様々な場面で気を遣うようにしていますが、優しさ一辺倒では飽きられてしまいますし、舐められてしまいますし、過去に浮気されたこともありましたので男の一面も見せながらギャップを演出するようにしています。

ある日のデートで上記のような優しさを全く出さなかったり、時には彼女に直して欲しい所を指摘してみたりと今までと違うことをしてみると女性はそのギャップに驚かされることになり、更に仲が深まっていくことがありました。

やりすぎたら悪影響になりますが、時にはこのような行動をしてみるのもおもしろいです。

最後になりますが、モテる人は自分なりの必勝方法を確立しています。

試行錯誤しながら自分オリジナルの必勝方法を創り上げていきましょう。

デートコースのネタ切れに悩んだら女性の趣味を参考にして考えるのがおすすめ

私が今まで男性としたデートの中で、「このデートいいなぁ」と思ったデートについてまとめてみたいと思います♪

年齢もそれなりのなので、今までにそれなりのデートを経験してきました。

個人的な意見としたら、お金をかてけもらったデートはそれなりに満足しますし、瞬間的には満たされます。

しかし、またその人とデートしたいか?と言ったら意外とそんな事はなかったり、その時のデートを思い出しても会話よりも豪華な料理ばかりを思い出してしまったりするので、お金をかけてもらったデートばかりが良いとは言えないのかなと感じます。

もっとも私が楽しかったなと思えたデートコースは、体験型のデートコースだったり、好きな物を一緒に突き詰めるデートなんかも楽しかったです。

例えば、観光地にデートへ行って、牧場で乳絞りをして、乗馬をして、皿に絵を書いて焼いてもらったなんてデートはかなり盛り上がった記憶もあります。

目的無しに、単にドライブコースを楽しむデートや夜景がきれないところま目指すデートも大好きな人とならば良いのかもしれませんが、このデートでお互いが好きになるかも?ってデートならば絶対体験型のデートが会話も多くなりますし、2人だけの想い出が増える面でも断然お勧めです。

過去のデートを振り返ると美味しいパン屋さん巡りのデートもかなり上がりました。

お互いに食べる事が大好きだったので、美味しいもの巡りの旅をしたいね!と提案された時は1泊旅行なのに、すんなり「うん」と返事をしていた自分がいます。

私がパンが大好きだという事を計算に入れていたと思いますが、予め彼が栃木県のパンの美味しいお店をチェックしてくれていて、栃木県の街中から~那須高原の美味しいパン屋を2日かけてまわりました。

めちゃくちゃ楽しくて、美味しくて、彼が一気に大好きになった記憶があります。

自分の好きな事に沿ったデートを提案してくれた彼が何だか大人に見えて、恋人になりたと言う気持ちに不思議となりましたが、その時のデートが単なる都内での高級店ディナーだったら、すぐにはお付き合いはしなかったと思いました。

ちょっとした工夫と相手を思い遣る気持ちを持ちつつデートを考えてくれた彼がとても男らしく大人に感じた瞬間でもありました。

今、思い出しても楽しいデートでした。

男性の方の参考になると嬉しいです♪